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Channel: 自然の慣性に身をまかせて
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滑降を嗜む

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滑降のための登りも素敵な一日でした。

メンバー:Syuさん、228さん、TCYさん、山猿
スキー :割箸君184cm


のんびりまったりとした雰囲気が素敵





縦じわがひどいなと思ったけど、雪も緩んで縦じわがあまり気にならなく◎




縦じわの少ない斜面はなおのこと素敵な斜面でした。




木を絡めた写真はやっぱり素敵


たまたまだけど木にピントが合った写真がなんとも素敵だった。



後ろ姿も素敵で思わずペタっと


Syu G Filmsからの素敵な映像を頂き感謝!!この雰囲気を映していただいてうれし!自分大好き


前回の教訓を生かし、フィルムクラストになる前の緩んだ雪対応ということで割箸君登場
個人的には緩んだ斜面では板の太さの影響より、ロッカー形状効果の方がより楽しくライドできるのではと思う。



そして本日はいつも雪崩れないような場所で雪崩痕と思われる倒木があった。
かなり長い年月で育った木が折れていることの意味をしっかり理解しないと



エイプリルフールパウ

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ちょっと遅れたエイプリルフール?

メンバー:Syuさん、228さん、山猿、早朝手当のHMDさん
スキー :割箸君184cm


チェリーブロッサム咲き乱れる中のお山です。


冬と春が混在したようなお山でした。


お昼から用事のあるHMDさんが滑ってきました。HMDさんライドをみて期待せずには、、、です。


4月なのに寒くて、まさかの厳寒期と同じダウンでのライド







この寒さがエイプリルフールのネタのような信じられないおパウ様。底付きなし、、、
人はこれを期末ボーナスとも言います。

久しぶりに記憶がないライドができました◎

復習が予習に変わる

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前回のパウでの滑りが心残りだったため、復習に行きました。

メンバー :山猿
スキー  :割箸君184cm


気温も低いままだったのでまだお粉が残っているかもとかすかな希望は登りの時にすでに絶望に変わりました。
それでもこれはこれでいいシャウダーかなと思ったら、、、なかなかのストップスノーでした。

雪の変化の速さにビツクリ


ストップドスノーとくればじゃじゃ馬割箸君のじゃじゃ馬特性を生かした減速の少ない滑りの練習です。
ワックスをしっかり入れた2本目ではほぼ減速のない滑降ができた。

ストップドスノーは消化試合になりがちだけど、割箸君だと快適とまではいかないけどストップドスノーを遊べる滑りができる。
また割箸君が好きになりました。

くせのツヨーーイ割箸君ですが、気が付けば雪が読めない時の頼みの板のポジションにいます。
センター102のチョビフルロッカーはこの時期には本当に頼りになります。チョビがポイント
個人的にはVolkl 100eight 181cm(ゴーダマの後継機)がこの時期では最強なのでは?と思います。古瀬和哉さんも絶賛してますね。

雨が来たところで終了 → エクストリーム出社をメイク です。

Spring corn snowとお久しぶりのご対面

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待ちに待ったです。

メンバー:時間差攻撃での228さん、HMDさん、山猿
スキー :KORE君

ここ数日の晴天でザラメ君の成長を楽しみにしていたけど、土日はまさかの雨、、、
ほぼあきらめムードで凹んだ平日を過ごしていたら、土曜の午前中は回復傾向に、思わずにっこり

昼から天気が崩れる可能性が大であり、かつ午後から用事があるということで午前のみの行動

夜の冷え込みが少ないということで気温が低い早朝ライドを狙っての速攻ライド

最初は青空こんにちは でやはりすぐに雪の状態が悪化するんだろうなと思っていたら

すぐに曇りになり、雪がいい保存状態を保ったままで、なんともうれしい限り


228さんと合流して一緒にライド

NEW板たけど昔から履いていたような感覚の板をGETの228さんは心地よいライドをしていて、見ていてもうれしい

走るけどコントロールもしやすい雪で心地よか~でした。


次にHMDさんと合流してみんなでライド


HMDさんの縦落ちライドが素敵

Blackcrows orb君イエローがやっぱり素敵

この人の滑りの写真を見てこのメンバーの会の門をたたいた私、やっぱりこの人のライド写真は人を惹きつけるなと


今日はざらーめ狙いでKORE君投入。狙い通り以上の雪質で思っていたグライド&カービングのラインがKORE君でも引けた
R=16.4とサイドカーブがきついのが少し心配だったけど、思ったより回り過ぎない感じで一安心

高速安定性にはメタル入りの板がほしいけど、Kingpinを付けるならできるだけ軽い板を検索していた時に
高速安定性と軽量のいいバランスと感じたのがKORE君だった。なによりこのデザインでやられました。

KORE君はメタル板ではないけど、HEADのキーテクノロジーのグラフィンをカーボンシートに塗して加工
このグラフィンがメタル板のような強度を得て、コロイドと軽量木材カルーバで軽量化を達成といっても実測1.76㎏
今時の軽量板と比べると重い方だけど、メタル板は2kgオーバーが普通だから私にとってはギリギリOKレベル。

なにより今はなきスキージャーナル7月号主催「Ski of the Yer2017」獲得でもあり
スキーヤーとして尊敬する井山敬介さんが高評価であり、トップからテールまで、ブーツを支点にきれいにバランスよくたわむ
旧HEAD,現Blizzardライダー山木さんと井山さんが軽量と安定性のバランスが絶妙というコメントを見て思わずポチっとでした。

最近思うことは好きなライダーの板もしくは高評価の板を購入がいいかなと
私の場合は最初履いた時に思った感覚と違うと感じても、好きなライダーの評価が高ければ自分の滑りが悪いだけだと気付ける?から

春雪をKORE君でいっぱい楽しみたいな

木々に恵まれて

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夏のような熱い山も木々の影のおかげで快適な登りを過ごせました

メンバー:108Syuさん、Tcyさん、Mtmさん、Hmdさん、山猿
スキー :割箸君 184cm


そんな木々の中にあった一コマ


今日は最近仲間内で流行っている作戦決行。結構調子よく◎






今回は祝108号記念でみんなでトップのソール付き写真ペタっと
やっぱりトップのソールが見える写真は好きだな
RMU君のトップソールデザイン個人的に素敵だな~


ここならでわのいい景色の中のライドは素敵


青空もまた素敵






夏日のような天気で雪は最高とは行かないけど、場所によってはほどよい緩みもありおもろい


起伏の確認不足で本日2回ボンバー、あかんです。



下部に行くとテレさん登場。


スピードに乗って少しの起伏を利用してのピョーんが楽しかった。


なんだかんだで楽しめた一日だったなと日記を書いていて思いました。

あーーーまたすぐに行きたいと思う山スキー

霊峰に御挨拶

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KORE君とご挨拶に行ってきました。

メンバー:単独
スキー :KORE君 180cm


GW後半は天気が悪いということで前倒しでBBQ
火起こし、炭の火調整はやっぱり楽しい。

山に行く前の日なのでビールの量を調整してなんていうことができることもなく、、寝坊
おまけに、ヘルメット、日焼け止め、自転車のカギを忘れるなんてこと、すこし心が緩んでます。気を引き締めなければ


久ぶりのバイクです。ノロノロ走行でどうにか乗り切れました。


橋の板もすでに設置され、至れり尽くせり


今日は少な目でトライしました。結果OK、これマジいいっす。

肝心の滑降はというと雪が緩みきれていない箇所が多く、ザラメ一歩手前の所々カチカチ君がいました。
単独ということもあり、安全第一でのスライドを多用したかなりセーフティーでのライド。
KORE君はスキッドもしやすくて助かる。

2日前はかなりよかったとの話を聞いてので、あわよくば、と思っていたのですが、そうはうまくはいかないものですね。
だから山スキーは面白いのだと、、

心配していたカギなしの自転車は盗まれることなく無事にありました。うれし

一年に一回はこの場所に行きたかったので、挨拶ができて◎

新雪の奥にある愛しのザラメ様

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登りが絵になる山って素敵だなと

メンバー:228さん、山猿
スキー :割箸君 184cm


KORE君とザラメを滑りたいと思ったのだけど、数日前に積雪情報が、、
この時期の新雪はストップスノーかなと思いネットで調べるとyama〇ecoに既に情報がありストップスノーとのこと
ストップ対策にはやはりチョビフルロッカーの割箸君に選手交代


走り始めは体がまだ寝ていて体が動かなかったけど、途中から体もやっと起きてきたみたいで快適にMTBライドできた。
前回は単独だっただけに、お話できる2人で行くのは楽しく感じた。


GW最終日なのに結構自転車がありビックリ!
なんだか見たことあるMTBがあるなとその時は思ったのですが、その自転車はやはり知り合いのでした。


途中で突然現れたフィルムクラスト様、あーー愛しのフィルムクラスト様、なんと神々しい
あなたにお逢いできることをずーと夢見ておりました。
しかし彼女は恥ずかしがり屋。新雪のファンデーションでお化粧をされておりました。

知っていますか?男はスッピン、ナチュラルメイクが好きなんですよ。信じてください。


すこしでも美肌が現れないかなと思いながらゆっくり昼食をとり、山頂へ向かうと

レジェンドYamaさんと全国区のみっちゃんとNさんにご対面。
今日は会えるような気がしていたけど、やっぱり会えました。見たことあるMTBはみっちゃんのだった

Yamaさんには山スキーのイロハを色々教えて頂いた恩師。
私の山スキーの基礎をお教えいただいた方と久しぶりにお会いできて嬉しかった。
なにより凄いのは昔以上に体が引き締まっていた。やっぱすごいです。


頂上が似合う人です228さん

大好きべっちゃん。やっぱり何度みても好きな景色です。

登りは前回と比べて、楽に登れた。今回は2回目ということで高度に体が慣れたというのもある
そして今日は228さんの上手なペース配分もあった。勉強になります。

登りと言えば、この作戦。この場所は登り時間が長く春のグサ雪のためいつもトップベロベロの刑を受けるのだけど
この日も山頂手前までこのような状況で◎



前回訪れた時に気になっていた斜面が228さんが今回提案していたラインと同じでびっくり
もちろんこんがり色のナチュラルメイクバーンだったので気持ちよくラインが描けた





所々ファンデーションパウがあり、ストップも楽しみながらのライドだったが、前回より数倍楽しくライドできた
この景色の中でのライドがやっぱり楽しい

そしてストップスノーが混在したバーンではやはり割箸君はいい仕事してくれます。やっぱし割箸君は頼りになります。


最高のザラメとまでではなかったけど、なんとも満足度の高いライドだったなと
山岳スキーの楽しみ方はなんとも不思議で奥深いなと


まだまだ山スキーがしたくてたまらない。

3度目の正直

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出たーーーモノクロームワールド

メンバー:228さん、TCYさん、OGTさん、浜さん、山猿
すきー :絶好調KORE君 180cm





素敵なザラメを頂きました。感無量です。
みんな満場一致で◎
1回でこの条件を引き当てたテレブラザーと浜さん凄すぎ


今日はテレが似合った。兄弟のように仲良しライド


カービングしやすく、切れ切れの浜さん


一本目はオーバースピードで楽しめず、2本目はブラインド斜面だったためスピードセーブして進入すると
とてもきもちいいカービングできて昇天。KORE君は走るいい板君です。KORE君とこの斜面滑れてよかった。


縦落ちのカービングの跡がKORE君の仕事ぶりを物語ってます。今日の素敵な雪と相まって、怖いくらい走りました。


ということで出ました。

旬と稜

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雨は降りそうな不安定な天候の中、雨も降らず、熱くもならずの素敵な日でした。


やっぱりここの木のトンネルが好きです。
まだスキーに未練タレタレなのですが、皆さんからのお誘いで恒例のグリーンシーズンのお散歩
毎年のこのお散歩が山スキー終了の合図です。旬を楽しまないとですね。


ガスのおかげでチラリズムな稜線から

幻想的な稜線まで

ぱっやり稜線は好きです。


お昼で話してたら、このメンバーでの活動も結構長いことが改めて気づきました。
たしか2002年ぐらいから初めた山岳スキー。いろいろな方の出会いなくてはこんなに豊かな経験はできなかった。
ご縁に感謝です。そんな気持ちでこの山が最も大好きであった大先輩にも御挨拶させていただきました。

これからは辛いですが大好きな山岳スキーのためにトレーニング開始です。


自己診断

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通常は仕事話は書かないのですが、長い期間検討していた案件が一段落しそうな結果が出てほっとしました。
ということで久しぶりに気兼ねなくまったり朝練できました。

そして仕事が落ち着くまで気持ちが落ち着かなかったこともあり書けなかった記事もこれからボチボチ書こうかと

その第一弾として17-18シーズンの自己診断というか解析

今シーズンはこの3台体制でした。まずこの3台の出動割合を確認してみると

 レネゲ 40.0% (Reregade 186cm 135-122-129 R=35):深雪用 
 割箸君 33.3% (Raven 184cm 120-102-112 R=23/30):パウダー、予測のできない雪用
 KORE君 26.7% (Kore93 180cm 122-93-115 R=16.4) :ザラメ、ゲレンデ用

レネゲ君が今シーズンはとっても乗っていた気分だったけど、意外にまんべんなく乗っているなが私の率直な感想です。板のタイプ別としては

フルロッカータイプ 73.3%
キャンバータイプ  26.7%

でありロッカーがメイン機種であることは一目瞭然
これは私のゲレンデ/山=6.7% / 93.3%

であることも関係していると思う。というか去年、一昨年はゲレンデすら行っていないから
よくカタログにあるようなゲレンデ:バックカントリー比率でいうと0:100の人に分類されるなとシミジミ

山での雪質については定義が難しいけど、おおざっぱでいえば

パウダー 64.3%
複合 14.3%
ザラメ 21.4%

であり、これはパウダー+複合/ザラメとすると

パウダー + 複合/ザラメ = 78.6% / 21.4%
ロッカー / キャンバー = 73.3% / 26.7%

なので今シーズンの雪条件に対する板のバランスも良好だったかなと
こんな環境にいる自分としてはやはり4frntのHojiシリーズの板は微(美)ロッカーなので凄くフィットしています。

4frntの板でもキャンバーのあるラインナップもありますが、HOJIシリーズは正直ゲレンデでは楽しくありません。
しかし山では万能です。よくオールラウンドとオールマウンテンという2つの言葉があると思いますが、

オールラウンド:ゲレンデ、バックカントリー、パーク
オールマウンテン:雪質に関係なく楽しめる

と定義するとHojiシリーズはオールマウンテンタイプになるかなと、
あるプロスキーヤーの方はゲレンデが楽しくないスキーは山でも面白くないと言っていた方がいましたが、
それがHojiシリーズにおいては当てはまらないかと思います。
だからかだと思いますがスキーの試乗ではゲレンデがメインのためHojiシリーズの試乗での評価が低い
もしくは使いこなせないとの評価が多く、結果評価が低くなっているのだと思います。

と昔は思っていたのですが、今までなんとなく思っていたことが、この動画を見てある意味確信に変わりました。
2018_19 MASSIVE MOVIE


動画のコメントで「BCにいくシーンではゲレンデのアプローチが多いので圧雪の性能も、、、、」
のコメントにビツクリ、田舎者はゲレンデがそんなにないのでゲレンデアプローチがないけど、都会の人はそうだったんだと軽いカルチャーショック。そして状況が普通だとすれば4frnt(4前)が評価が低いのも理解できる。

実はそんな話よりもしたい内容があったり、なかったり、いや、あります。
なぜ4前がいいのかというと、、、
フルロッカーでコントロール性のいい板はいろいろあるけど、ロッカーならでわの減速感もあるかと思います。
それが4前では減速どころか加速感があります。これがどの雪質でも体験でき、そして感動が生まれる。それが4前の板です。

正直4前の板で楽しくない時もあります。でも10回行って1回だけうまく滑れ、感動できるライドができる
そんな板だと思います。いわゆる「くせのツヨーーイ板です」

もちろんロッカーにないキャンバースキーでのゲレンデでのカービングも好きなので、KORE君も今季導入しました。
結果KORE君のゲレンデももちろんだけどザラメのカービングでの切替が面白かったので狙い通りの板で嬉しかった。

Hojiシリーズもゲレンデでの評価が関係しているのかどうかは知りませんが、
来シーズンのレネのシェイプが変わることが判明

17-18 Renegade 186cm 135-122-129 R-35
18-19 Renegade 186cm 139-122-130 R-30

サイドカーブだけが板の性能を決めるわけじゃないかもしれないけど、やはりサイドカーブがきつくなるのはさみしー
EHP 186cm R-40のようなサイドカーブ復活してくれるとうれしいんだけどなー

リコール情報

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17-18モデルのリコールです。つま先のピンの問題っぽいです。キングはいろいろありますね

残暑 恋し パウダー

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4frnt raven 184cm

ディープもいいけど、走るパウもいいものです。
これぐらいの深さはワタリガラス君がいい仕事をしてくれます。

white roomなど素敵な板を世に送り出してくれたマットさん(Matt Sterbenz)
会ったことも、面識もありませんが、今までありがとう。

祝1301年

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山スキーのためにシーズンオフはトレーニングが必要だけど、シーズンオフの期間が長く練習のモチベーションを維持するのは難しい。そのモチベーション維持のためにシーズンオフの間に目標を作ると頑張れるのではと思い。今年も自走をしようと

しかしその目標が自分にとって辛すぎると感じ、目標に潰されそうな感じになったので、それなら早く行こうと、、
なにしてるの俺、、、て感じ


今年もTEAM中角の出発点から

父の背を見て子は育つ、じゃないけど子供に父のチャレンジを見せる。なんてなればとほんの少しでもおもってたけど
出発前には家族からは危険な行為をすると怒られ、、父ショボン

モチベがあがらない中、スピードも上がらず
でも登りが始まると練習の効果もあり、登りが楽しくなる。

月明かりもあるので、次回より安心


無事1回目の登りセクション到着


ここに来るとすごい車の台数とバスを待つ人でいっぱい。
登山って流行ってるのと思うぐらい。
そういえばこの頃は夏山はあまり行っていないから登山の情報知らないんだ

ここからのバイクでは足が回らなくなったので、先輩の助言を思い出し坂がきついときは無理せず自転車をおしたりして無事自転車前半の部終了。

登りは渋滞しそうだなと思ったけど、登山口までにバス2回だけしか抜かされなかったので、登り口には人が少なくラッキー

自転車に別れを告げて登りスタート


途中に雲海が見れて素敵。岩の上で立っている人がかっこよくて思わずパチリ


この上に着た時は本当にほっとした。


大好きな景色は今日も健在


この場所でのこの人の多さに正直びっくり。


少し紅葉も始まり素敵な景色にうっとり、夏はこの景色の方が一段と好きだな


下りになると登りと下りの人で人が多かったけど、大きな渋滞もなくすんなり下山できた。


自転車君と再会。最後の登りセクションが不安。頑張れるように登りの前に甘味処を摂取しようと思ったら、道の駅でソフトクリームを食べる人を見ておもわず購入。これがうまかった。復活もできた。感謝。


登りも無事にでき一安心。


去年購入して美味しかったりんごの焼き菓子が今年も売っていた。家族分の数だけあったので思わず買い占めて
家でみんなで食べるためにお持ち帰り。


残りの平地はもうヘロヘロで気力だけで帰った。

この遊びができる環境に感謝。


メモ
 夜のライドは寒いので冬用のグローブ必要。
 日焼け止め
 

私のテックビンの可能性を広げたくれた方

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HojiさんのMovieが今年発売されるが嬉しくて、おもわずHOJIさんネタをペタりと

HojiさんことEric HjorleifsonさんがDynafitのビンディングであるBeastを開発したことは有名な話だが
その開発する前にDynafitの普通のTLTビンディングで滑っていたことはあまり知られていないような、、、、

しかし動画や写真をみるとTLT verticalで滑っているみたい。
これらの動画を見て私はDynafitのビンに変更することを決めました。

Arc'teryx - Eric Hjorleifson Design Collaboration


この動画の全てがTLT verticalかどうかは知らないけど
この滑りでも使用可能なTLTは結構すごいと思う。

HOJIさんは最終的にはverticalでは不十分であるためBeastを開発したのだと思うけど

15-16モデルのカタログの写真にはTLT Speed turnを付けているし、結構使用してたんかなと

ということで私はDynafitのビンはradical speedを使用し続けています。


TLTの世界に踏み入れる機会をくれたHojiさんに感謝。やっぱHOJIさんのスタイルかっこよすぎ

自然の恵みを静かに待つ

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私の近くにはまだ幸福の粉が舞い降りておりません。こんな年は久しぶりです。
そんな今を感じながらの生活もいいかと、、ありのままの自然を感じるのもスキーの楽しみかと
身近な山でやっぱり滑りたいので、あえて滑らないのもフリースタイルかなと

そんなことを感じながらのイブです。

Feel nature is nature activity, so it is not big deal for riding

ズンイン

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昨日の仕事中まではまったくスイッチが入ってなかったのに、雪道ネットを見たらスイッチ入りました。

メンバー:単独
スキー :レネゲ君

SNSで下りラッセルを聞いていたので初日からレネゲ君投入


幸せの太陽が出てるから、、と期待したものの一発目の滑走でやはり重めの雪
ということでここはズンインということもあり、お替りなしでの帰宅。

明日もあるからと思ったら、明日は用事があり山行けないこと忘れてたーーーー


道具の動作確認もできてよかった。いつも通りの踵の皮ベローンだけど思ったより道具の忘れは少なくなったなと。
初日から膝下ラッセルご褒美。ごっちゃんでした。この世界やっぱ好きです。

元旦ライド

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明けましておめでとうございます。正月になりやっと滑降することができました。

スキー :割箸君184cm
メンバー:単独


今季導入したラングのXT 130frreetour
当たり前だけど新しいブーツなのでまだ慣れておらず、四苦八苦しております。
ブーツに関しては改めてインプレッションしたいと思いますが、
ラストが100という今までのラングのイメージにはないワイドラストでとっても履きやすい。

ラングは履けないという先入観でかなり敬遠してました。知らないって損をするなと思いました。
ちなみに購入の動機は知り合いが履いていたのと、4frntの創設者マットが履いていたから。
大好きな4frntの創設者が使用してるなら大丈夫でしょう!

そしてスキーは割箸君です。4シーズン目突入ですがとても頼れる相棒です。
センター100クラスはほしい板いっぱいあるけど、この子が好きすぎてまだ新妻を導入できないという幸せな悩みあります。
ロッカーならBlackcrowsのcorves    183.4cmか188.2cm(138-107-127 R21 ti入りで1.85kg)
キャンバーならJskisのThe metal 180か186cm(136-106-125 R18(av) ti入りで2.18kg)
いずれもTi入りで高速安定性よさそうで気になっています。 特にJskiは4frntの親会社となり一番気になるメーカーです。


あとスマホデビューして初の山スキー。保管方法の一例としてこれを導入
北陸メイドのKanazawaPACKSのサコッシュを導入してみました。このツールは山スキーに向いているような気がします。なにより北陸メイドがいいかなと



雪がまだ足りません

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昨日はそこそこ滑走できたので、今日は近くの山状況確認に行ってきました。

スキー :レネゲ君186cm
メンバー:単独

数日前のトレースがあるもののほぼリセット状態で、フルラッセルのご褒美
初日よりシールハイクが慣れてきて登りやすくなった。
そしてブーツも慣れてきた。


が、しかし、目的地到着前に藪にて敗退。やっぱり雪少ないです。ということでほんの少しだけの斜面で楽しむ
今シーズン初日はうまく滑れなかったけど、昨日の山で滑りが少し修正できたおかげでレネゲ君でも数ターンは楽しめた。


センター122で186cmの極太ですが、こんな里山でも楽しめるようになり、自分の滑りにしっくりきます。レネゲラブです。
(一般的には里山使用ではお勧めできないです、念のため)

明日以降の寒波に期待!!

青空の中で

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素敵な一日でした。

メンバー:Syu Gさん,山猿
スキー :レネゲ186cm


依然藪が多いものの滑降できる場所を選んで楽しみました。


天気も良くて久しぶりに山で汗かきました。


最近ワックスの重要性を強く感じています。
というかワックスよりこの液状タイプのワックスは溶剤でワックスを溶かしていると思うのですが
その溶剤が板に残っているシールの残りを取ることがなにより滑降にいい影響をしているような気がします。


下地の雪が程よく締まっており、その上にパウが乗っているので程よく走るいい雪でした。

気持ちよく滑降できておもわずピョンピョンしてました。

新ブーツとレネゲの愛称抜群といいたいところですが、雪が良すぎたので道具の評価としては適していないかなと
というのも、一回は片足がウォークモード、もう一回は片足のヒールピースロック忘れてフリー状態で滑降していたけど
それでも気持ちよく滑れたということですので、、そもそも違いが判らないだけとも言えますが。

今日レネゲについて分かったことは
 1.テールで加速するが、少し前でも加速するポジションがあることが分かった(走る雪限定かも)
 2.テール加圧からのベンディングでどんどん加速して気持ちよく、割箸君と同じ遊びができる
新雪をゆっくり圧を加えると、ギュイーーンと跳ね返ってくるあの感覚をより楽しめる4前の板はやっぱ最高です。
新雪は雪の反発を体感できるのがやっぱり面白く、だからこの遊びがやめられないなと

あとラングのXT 130frreetourについては陸で履いた時は自分が好みのブーツより柔らかく反発も弱い感じがしていた。
でも最近思うことは自分が好きなフィーリングだけのものを購入していてはスキーの幅が狭まってしまうような気もして
あえて好きなライダーが使用している道具を選んでいます。
今は新雪なのでブーツの良し悪しがまだ正当に評価できないと思いますが、問題なく滑れていることがまずは一安心。

板もそうですが、ある程度使い込んで、その道具の良さを引き出す滑りをできるようになれればと思うのですが、
浮気症がすぐにでてきそうで、、、

ターンの楽しみ方

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メンバー:単独(変則的にぞろぞろと)
スキー :割箸君184cm

今年は雪が少ないということで早くもカードをつかいました。

滑りも慣れてきてある程度のオーバースピードもコントロールできるようになりました。
しかしスピードを出し過ぎると気持ちいいと感じるターンができなくなる。
趣味でしているスキーなので、やはり気持ちいいターンがしたい。このあたりの塩梅がいつも難しいです。